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愛なんて魔法みたいなもの

ずっとわたしの光でいてね、

重岡くんへの好きに関する話。


さっきから下書きを書いては消して、書いて消して、って繰り返しているだけで文章が全くまとまりません…。

今回もとんでもない文章書く気しかしないけれど、やっちゃいます(笑)

まだまだ未熟なので国語力が皆無ですが、暖かい目で見守ってもらえると嬉しいです(笑)



今回書こうと思ったことは、タイトルの通り重岡くんへの好きに関して。

まだファンになって短いけれど、重岡くんを好きでいて、少し前の自分が感じていた重岡くんへの感情と、今の感情が段々と変わったことに気がついた。

最初は、重岡くんのことなんて何もわからなくて(今でも分からないことばかりだけど)、ただただかっこいい!可愛い!好き!!!という衝動的な何かに背中を押されて応援し始めた。

その後は重岡くん沼にズブズブと沈んでいって、普段はただのかまってちゃんな可愛い人なのに、たまに見せるギラギラのオーラとか絶対的センターに君臨する瞬間とか、スイッチ切れた時に出ちゃう人殺しそうな目とか(笑)、どんどん好きなところが増えていった。

でも今は分からない。重岡くんが好きなのか、嫌いなのか、応援したいのか、何なのか、分からない。考えれば考えるほど分からなくなっていく。

その原因は多分、私の頑固な考え方が大部分を占めている。
今でもジャニーズWESTというグループを好きになれないのも、そのひとつ。

重岡くんたちは何も変わっていないかもしれないけれど、こんな無力な1人のオタクの環境や考え方は変わってしまったような気がする。
この1年で、重岡くんを通して見えてしまう大嫌いな現実と、それでも重岡くんを見ていたい、応援していたい、好きでいたいという衝動との矛盾が私の内部分をぐちゃぐちゃに掻き乱していった。

オタク特有の自分語り全開で申し訳ないけど、これが私の気持ち。
正直に言えば、健気に重岡くんの好きなところだけを見て応援したかったけど、見えてしまったものは仕方ない。
見えないフリをするほど都合良くオタク出来ないから、自分なりにこの事実を飲み込もうとしてる、つもり。


その過程で重岡くんが嫌いになることだけは避けたいけど、今の状況じゃそれも無理そうで、すごく悲しい。
まだ好き、まだ大丈夫、まだ降りないもん、ってふらふらするのも疲れたから、どっちかがぐーーーーって引っ張ってくれたらいいのになあ。

ずっと好きでいることって難しい。今回の結論はそういうことにしておこう。おわり。

(注:やはりただのグダグダな文章になりました。)